夢かな・夢スタは連動しているから2冊とも使うのも「あり」なんだ。

藤沢優月のブログで、夢かな・夢スタの2冊使いを提案されていました。
参考記事

中身はほぼ同じような内容だと思うのですが、
どうして2冊使いの意味があるのかな?と思っていました。

優月さんのブログによると、夢かな・夢スタ手帳は
まえがきを除いて違う内容になっているそうです。

参考記事

だから、読み物として使う場合
夢スタは基礎編。
夢かなは上級編。
という位置づけになっているんですね。

両方が連携しているので2冊を購入して使うという方法ができるんですねー。

でも、スケジュール帳として使うなら、2冊を持ち歩きたくない(^^;)
かさばるもん。

だから、「読み物」として使うなら2冊使いはありですね。

2017年は
基礎と応用を読んで理解を深めていき、
時間の使い方を実践して上手になっていく・・・。
という使い方ができそうですね!

夢をスタートする人の手帳 2017

夢をかなえる人の手帳 2017 red (赤)

夢をかなえる人の手帳 2017 blue (青)

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愛読書です。

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