バレットジャーナル基本部分を超シンプルに作ってみた

最近気になるバレットジャーナル。

参考記事
バレットジャーナルって知ってる?参考になるサイトを調べたよ

バレットジャーナルの本がないか調べてみたよ

ノートとペンは家にあるので早速作ってみました。

スポンサーリンク
レクタングル(大)

作ったのは基本中の基本部分

バレットジャーナルには基本の型があるようです。

・インデックス

・フューチャーログ

・マンスリーログ

・デイリーログ

詳しい説明はこちらのサイトがわかりやすいです!
バレットジャーナル完全ガイド 〜作り方や用語の説明とオススメ文房具の紹介〜

これをとりあえず作ってみました。

使いかけのノートを使ったので、書きこみのあった最初の数ページは破り捨てました(笑)

私は絵心がないし美的センスがあまり期待できないので、凝った作りは無理だな。初めて作るし・・・ということで、黒のペンで地味に書き始めました。

マンスリーカレンダー意外と迷う(汗)

マンスリーログを作るときに、さっそく迷ってしまいました。

日付を縦に書き連ねていくのが一番簡単に作れます。
でも、見た目はボックス型のカレンダーの方が見やすい。(でも書くの大変)

そしてデザインも、どうやったら見栄えが良くなるかな?

絵がヘタなのでシールやマステでごまかそうかな?

・・・考え始めると進みません。

今回は初めて作るのでどんだけ考えてもわからない。

なので作るのが簡単な方を選びました!

見開きの左ページに縦に日付を並べました。
見開きの右ページには今月やりたいことのリストを書きました。

デザインを考えると本当に迷います。

こういう手書きするのが大好きで慣れている人は案外スラスラ書きこめるのかもしれません。

でも私のように絵心がないとか、普段デザイン的なものにあまり触れる機会がない人はバレットジャーナルを作るときに戸惑うかもしれません。

でも、本来バレットジャーナルはシンプルなもののようです。

ノート1冊と黒ペン1本で作れます。

デザイン部分はやりたい人が楽しくやればいいので、そういうのが苦手な人はシンプルに作っちゃって全然OKだと思います。

バレットジャーナルを続けていくうちに作り方は上達していくでしょう。

見るとやるとじゃ大違い。ぜひ実際に作ってみて!

何でもそうだ思いますが、体験することって本当に勉強になります。

今回バレットジャーナルを調べ初めて、実際に作ってみてそう思いました。

手足を使ってやってみることって大切ですよね。

私は「おもしろそう!!」って単純に思ったので、どうしてもやってみたかった。

他人のバレットジャーナルを見てるのも楽しいですが、自分で実際に作ってみるとずっと楽しいですよ!

失敗したって大した痛手はありません。

自分のセンスの無さを目の当たりにしてしまいますが(^_^;)
そんなところも逆に楽しみながらオリジナルのバレットジャーナルを楽しみたいと思います。

(いつまで続くやら・・・(笑))

ブログランキング

応援していただけると更新の励みになります!

愛読書です。

スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

内臓脂肪の役割