バーチカル手帳を使うと「やり忘れ」がない

最近手帳のことばっかり考えてるmakiです。

バーチカル手帳が使いやすいんだなー、と実感しています。

昔から仕事はルーティンワークの事務職だし、主婦だし、日々あんまり変わったことをしないのですが、それでも、いや、むしろ、だからこそ!!バーチカル手帳はおすすめです。

おすすめの理由を考えました。

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理由①たくさんあるTO DOを時系列で書けるから忘れない

今日やりたことを、バーチカルに書いていくんです。

いつもやってること(朝食の準備とか、掃除、洗濯とか)も書きます。

その合間に忘れてしまいがちな小さな用事「銀行で振込」なんかも書いていきます。

そうすると「どのタイミングで何をする」というのが見ただけですぐにわかるのでやり忘れ防止になります。

TO DOリストにするだけだと「せっかく出かけたのに、帰り際に銀行に寄るの忘れた 怒」なんてことも発生するんですよ。

忙しくてバタバタしている時だと確実に忘れます。

理由②自分の時間をどこでとれるのかってことが見て確認できる

1日の予定をバーチカルに記入すると、思ったより自分の時間は限られていることに気付きます。

「どこに自分の時間(=夢を叶える活動)を作れるかな?」という目線で1日を見れるんです。

「いつもやっていることも記入する」と書きましたが、それをすることで自分の時間があぶり出されてきます。

時間の家計簿みたいなものですね。

どんな活動に、どれだけ時間を使うのか?という計画が立てられるのがバーチカルです。

今まで用事に追いかけられていたとしたら、バーチカルを使うことで時間を計画的に使うことができます。

こっちから時間を追いかけてやるんだーーーー!というノリになっていきます。

今年バーチカルを使っていないので、改めてバーチカルの良さを発見できました。

私が今年使っている逆算手帳にも別売りでバーチカルがあるので、合わせて使うことをおすすめします。(私は買わずに自作する方向に行ってますが 笑)

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愛読書です。

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